少人数チームミーティングのやり方とは?メリットが生かされている事例をご紹介

少人数ミーティングを開催している会社は伸びている!…と聞いてはいるものの
やろうと思ってもやり方が分からない…

やる気を起こしてもらえない…
やってみたけれど上手くいかなかった…
ということはありませんか?

カラープレゼンツ (アドバンスカラーセラピー 本部)では、コロナ以前から少人数ミーテイングを行なって参りました。
コロナ以前は対面で。
昨年からは、オンラインをフル活用しております。
その結果、何が起こったか?
 
今まで遠方で対面のミーティングに参加できなかった方が参加し
自分もファシリテーターとして主催したい!という方が続出。
つまり自主性そして、チームの結束力が育っているのです。
そのため、参加できる人も増えています。
今では、本部が口を出さず、見守るだけで成り立っています。
しかし!ただ集まっていただけではなく、方法に「秘策」があります。
「気持ちを見える化する」
そのことにより、話す側も受け入れる側も「心の準備」が整います。
だから発言をしすぎる、逆に発言しない人を生み出さず「誰ひとり取り残さない環境」で進行できます。
チームミーティングで重要な場作りが、
色とカード裏に書いてある色彩心理の言葉を使うアドバンスカラーセラピー を活用することで容易になります。

普段話すことが苦手な人も話しやすくなります。
だから!心地よい空間作りがオンライン上でもできるのです。
※アドバンスカラーセラピー カードは、単に色カードに言葉が書いてあるのではなく
自らが気持ちに気づきやすい前向きな言葉が書いてあります。

現在3つのパターンをオンラインで実施中。

【WEBで会ったら1枚♪】

テーマ無しで今の気持ちで色を選び、シェアする方法。
テーマを決めて共通のテーマに対し、色を選び共有する方法。
その時の状況に合わせ、ファシリテーターが運営します。
※アドバンスカラーセラピー カードの活用についてはこちらからご覧頂けます。

【アドバンスカラー(R)ノートver.】
過去、現在、未来それぞれに対し、前向きな質問が書いてある「アドバンスカラー(R)ノート」を活用。
「前向きに生きる」ためのノートなので、ポジティブな答えを自ら発言してもらいながら運営されます。
専用のカードを活用するので、質問に答える際も答えが明確になり発言がしやすくなります。
※アドバンスカラーノートについてはこちらからご覧いただけます。

【前進するお茶(R)会】

パッケージに質問が書いてある
アドバンスカラーティー「前進するお茶(R)」を活用しながら、お茶を飲みながらリラックスタイム。
それだけでなく、SDGsをテーマにしたワークを始め、チームワークを高めるワークも導入。
オンライン飲み会ならぬ、オンラインお茶会なのでお酒が苦手な方もご一緒できます。
お酒を飲まなくてもまるで、飲み会の時のように話がスムーズに出てくるのも
アドバンスカラーセラピー ならではです。
※アドバンスカラーティー「前進するお茶(R)」についてはこちらからご覧頂けます。

しっかりした場作りをした少人数ミーティングを行うことで、社内の活性化になります。
テレワークが増えてきたからこそ、コミュニケーションをとる機会が大切です。
場作りのプロがいる少人数ミーティングを取り入れることで、心の健康に役立ち、社内の健全化も保たれます。
アドバンスカラーセラピー 本部では、場作りの力を備えたファシリテーターをご紹介することが可能です。
外部の人間を入れるのは抵抗がある…という場合は、人材育成研修をご相談くださいませ。
コロナ禍でも健康な企業が増えますことを願っております。
 
〜お問い合わせは下記からお気軽に〜
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アドバンスカラーセラピスト養成講座は
佐野日本大学短期大学様 総合キャリア教育学科の教養実践科目の1つ「カウンセリング応用」の授業ほか大手企業研修に導入されています。
 

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